受け入れていないのは実は自分

今日は合唱団の仲間の結婚式が京都であります。披露宴で余興演奏をするために練習をしました。

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子ども達も連れてきてくれて嬉しい

余興の練習をしながら、こんなことを考えました。

ある角度から見ると「どうかな?」と思うことも、また違う角度から見ると、見え方が全然変わってくる場合がある。

違う角度から相手に触れた時、気づいていない・受け入れていないのは、実はぼくのほうだ、と思ったのです。

自分の先入観という色眼鏡に支配されながら対象と出会ったとき、知らず知らずのうちに、その価値観とは違うものにブレーキを踏む場合がある。

あるいは、相手をこちら側の価値観に引き寄せよう、とすることがあるかもしれない。

人にはそれぞれ良さもあれば至らなさもある。得意もあれば苦手もある。それら全体を見通した上で、相手を思いやり、相手の良さを充分に活かせるようになりたいな。そんなことを考えました。

電子書籍5冊目出版しました

こんにちは、橋爪大輔です。

最近、電子書籍について話す機会が増えました。ありがたいことです。

Amazonのkindleで電子出版するのは、びっくりするぐらい簡単です。そしてコストが全くかかりません。だから、ぼくはよく言います。

やろうと思ったら、今日中に出版出来ますよ?

ブログを書き続けている人であれば、反応の良かったものを編集すれば、それこそ、その日のうちに出版出来ます。

ほんと、やるかやらんかですよ」と。

それを言いながら、ふと思いました。じゃあ、そう言っているぼくが、その例をみせよう、と。

というわけで、今回は、【一日で出版】を目標に制作しました。それがこちらです。

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これで、電子書籍は合計5冊目になりました。

内容は【個人】についてのテーマでブログ記事をまとめています。それぞれの記事の前に簡単な注釈(はしづめも)をつけました。

これからは、個人の時代。

ぼくが【個人】について考えたことをお届けします。一緒に、個人の時代を楽しく探究しましょう!

【目次】

はじめに
★ 表現しないと存在しない
★ だから今日も書き続ける
★ SNSを覚悟して一年間やり続ける
★ 一人を想って一つのことを
★ 発信しよう 継続しよう
おわりに

 個人として生きる

p.s.

電子書籍に関するまとめ記事はこちら

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電子書籍の出版を応援します

美浦タカシさんとお会いしました。

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美浦さんは地域情報サイト【城東じゃーなる】の編集長として、毎日2本の記事をブログに掲載し続けています。一日2本ですよ。尊敬します。

そんな美浦さんが「電子書籍に興味がある」ということで、生野区までお越しくださいました。

僕は2015年の大晦日に「電子書籍が熱い」という話を聞き、次の日の2016年正月に4時間で電子書籍を出版。そんな話をお伝えすると、すごく良い反応をしてくださったので、話していて嬉しかったです。

その後、自宅に戻って、この熱をPeriscopeでも話しました。すると、神谷早智子さんが、わざわざまとめてFacebookにアップして下さいました。

だいちゃんのペリスコープ♪

今回は電子書籍出版について語ってくれてます♡めっちゃ簡単、今日すぐ作れちゃう♪だいちゃんはなんと、4時間電子書籍つくったらしい!!!自分の本って嬉しいですよね♪これから発信していきたい方には是非お勧め!わたしも頑張って作ってみよかな♪( ´▽`)兄の写真とわたしの言葉のコラボ本♡

だいちゃんの電子書籍はこちらわたしは「好きなことをお金に変える力」を買って早速読んでますー♡ そして、だいちゃんが電子書籍出版までのやり方を動画で配信してくれてます!それがこちら。そしてそして、電子書籍のメリットがまとめてある関連記事。モチベーション上がるのでこちらも合わせてどうぞ

紹介してくださるだけでなく、『好きお金(すきおか)』まで買ってくださり、本当に感謝します。

電子書籍はこういう風に、一回出版してしまえば、Amazonがずっと販売してくれるのがありがたいです。だから、個人で活動されたい御方は特に、出さないよりは出したほうが良い。そう思っています。ぼくも今、5冊目を淡々と書いています。

電子出版、応援しています。

岩盤浴で漫画を読む

鶴橋駅から徒歩10分ぐらいのところに、延羽の湯というスーパー銭湯があります。昨日は、そこの岩盤浴に行きました。

室内に漫画を持ち込めることが出来たので、井上武彦さんの『リアル』を6巻まで読みました。

『リアル』の奥付を見ると、最初に出版された年は2001年。15年前です。当時、『リアル』を読んでいました。15年経って30歳になった今、再び一巻から読むと、また違った目線から『リアル』を味わうことが出来ました。

例えば、価値観について。

車いすバスケの試合中に、「なんとかなると思うな」というようなセリフが書かれていました。15歳の自分は、おそらくその「頑張る」価値観は何よりも素晴らしい、と思っていたと思います。

一方で、ぼくは、今、「まあ、なんとなかる、なるようになる」みたいに思いながら生きているので、その違いが面白かったです。

戦いの世界での価値観と、そうではない世界での価値観は違うように思いました。

また、主人公の周囲の人間が「俺達、車いすバスケで飯を食っていない。家庭がある。生活もある」みたいなセリフを言っていて、ぼくは社会人の合唱団の活動をしているので、その言葉にも共感しました。15年前の15歳のぼくでは、その意味はわからなかったです。

6巻の父と子が再び向かい合うシーンは、泣けました。岩盤浴しながら泣きました。息子との時間を大切にしたいな、と改めて思いました。

というわけで、汗を書きながら漫画を読める岩盤浴。楽しいです。

一人を想って一つのことを

昨日は生野区で新しい出会いがありました。以下、Facebookの文章です。

今朝は生野区で【かよさん】にお会いしました。

かよさんは生野区出身・生野区在住。幼稚園の先生として8年間勤められた後、現在は3児のママさんとして子育て中です。子育て中にチャイルドマインダーの勉強もされています。

かよさんは、困った時はご両親などを頼られて子育てされてきました。そんな中で湧き上がってきた想いが「ママが気軽に一時間だけでも子育てを頼れる場所を生野区に創りたい。お母さんにとっての癒やしになりたい」。

子育てをしていると365日・子どものペースで生活が進みます。だからこそ「ちょっと美容院に行きたい」「ちょっとマッサージに行きたい」、そんなママを応援する活動を生野区でされたいと思われています。ぼくは全面的にかよさんの想いに協力します。なぜ、協力するか。それはぼくを頼って下さるからです。

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写真の右がかよさん

その後、かよさんも、ぼくのことについてFacebookで投稿してくださいました。

やっと会えた(o´罒`o)♡ いろんなお話、させてもらいましたよ〜♪橋爪さんの、ゆる〜い中にある力強さ。これからドンドン頼らせていただきます♡息子さんと同い年、わが家の三男坊といっぱい遊んでくれました♪さすが、イクメン!子どもの相手がお上手です(^-^)

かよさんの投稿を読んで、ぼくはとっても嬉しい気持ちになりましたし、おそらく、かよさんもぼくの投稿で喜んで下さったんじゃないかな、と思います。

Facebookはこういう使い方をすれば、楽しく疲れず使えるんじゃないかな、と思う。

つまり、【一人を想って一つのことを発信する】です。それを意識して使い続けるとFacebookがきっけかけで、幸せな出会いの機会に恵まれることもある。そもそも、かよさんとの出会いは、Facebookのコメントからです。

そして、その際、あまり多くの情報を盛り込み過ぎない。かよさんのことを想った投稿の時は、かよさんに関係のあることしか書かない。他のことを書きたい時は改めて投稿する。

そんなことを考えた昨日でした。かよさん、ずっと応援しています。

p.s.

かよさんのブログでも昨日のことを書いて下さっています。ありがとうございます。

複雑なものを複雑なままに

何かをきっかけに、ふと、自分の中からある感情がふつふつと沸き起こる時があります。その瞬間、その感情を何かにカテゴライズする必要はないな、と思いました。

怒りのような、悲しみのような、ルサンチマンのような、やりきれなさのような、救われなさのような。

その、まだ何者でもない何かに遭遇したときに、それを【まだ何者でもないもの】として扱ってみる。

例えば、作曲家は音楽で、作家は言葉で、画家は絵で【それ】を表現するでしょう。彼らは感覚を研ぎ澄ませて、また、自身の時間と集中力を持って【それ】を何かに変換させていきます。

一方で(ぼくもまたその一人ですが)、日常を生きていると、流れていく生活のなかで、その【何者でもない気持ち】に折り合いをつけてしまうことがあります。

もしくは、シンプルな一つの枠組み(例えば「怒り」とか例えば「悲しみ」)に収斂させてしまうことがあります。

そういうまとめ方をせずに、出来る限り、複雑なものを複雑なままな状態にしておく。【何者でもないもの】【何者でもないもの】にしておく。そうしておくことが、自分の「余白」や「間」に繋がるのではないか。そんなことを昨夜、考えました。

さらに、それは感情だけに限らず、コミュニティでも同じことが言えるのではないでしょうか。つまり、まだ何者でもない人物を、過ちや欠点なども含めて、いかに包容出来るか。

【そもそも複雑な要素を持つ人間】を、シンプルな一つの枠組み(例えば「賢い」とか例えば「偉そう」とか)にカテゴライズするのではなく、それだけではない眼差しを持って、相手を見ることが出来るか。

そんなことを考えました。

ブログが続かない。どうしよう

先日、大阪でトークショーを行いました。その後、参加者の方が感想を書いてくださっています。感謝。

熱く語るわいざんさんに対して、穏やかな雰囲気で核心を突くような話し方をするだいちゃん。2人が作り出す独特の空気感がしっかり会場を包んでいました。2人に共通してるのは「愛を持って語る」って事かな。(あっつー・田舎の温泉屋のブログより)

今日は、感謝の気持ちをこめて、トークショー中に出た質問を改めて文字にしたいと思います。

質問はこちら。

Q ブログが続かない。私の性格は飽き性で、めんどくさがり、気にしいで、すぐ疲れる。即効性を求める。どうしましょ?

ブログは仕事と捉えている

ぼくは去年の11月からブログを毎日更新しています。

なぜ続けるか。それは、ブログを自分の仕事に活かしたいと思っているからです。だから、ブログはもはや仕事。ルーチンワークだと捉えています。

仕事なので、一日の中で「ブログを書く時間」を必ず設けます。基本的には、朝6:00過ぎ~息子が起きる7時頃までの時間帯に書く。

もしも、寝坊した時は、保育園に送った後、いつも利用するカフェでモーニングを食べた後、書きます。

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ですので、午前中には、その日のブログはほぼほぼ公開できる状態にしています。

もちろん、何も書くことがない!あるいは、書いては消し書いては消し・・・という日もあります。そんな時は、息子の写真を3枚ぐらい載せて、こちょこちょっと文を書きます。しかも、そんな投稿の方が喜ばれることも多いので、不思議です。

とにかく、そんなこんなで、現在163日連続でブログを更新し続けています。要するに、ブログを書く時間を確保する、ということです。

では、メンタル面。

飽き性について。

これは、何に飽きるのかをもう少し深堀するといいかなとは思いますが、例えば、ぼくも、ブログを書き続ける中で、飽きて辞めたことは沢山あります。

例えば、以前は改行を多くしていましたが辞めました。あるいは、以前はブログを5,6本ストックして毎日のブログの最後に『明日のブログは、、』みたいな次回予告をしていましたが辞めました。

そんな感じで、ブログは書き続けているものの、その中で飽きて辞めたことは結構あります。何に飽きるのでしょうか?ブログを書くことに飽きるのかな?

でも、ブログを書くこと=仕事と捉えたら、とりあえず、大前提としてブログは書きますよね。じゃあ、ブログを書く中で、その何に飽きるのか、ですよね。考えてみて下さい。

めんどくさがり

これは、ブログを書く時間を確保することによって、クリアーできるかな。例えば、ぼくみたいに、カフェに行ったら、そこではブログを書くことしかやることがない。そんな空間を自分で設定されてはいかがでしょうか。

気にしい

これは簡単です。自分のブログなんて意外と誰も見ていません。

あとは、「誰か一人のことを想って書く」につきます。自分の発信したブログや投稿が、その「想った相手」に届いたのであれば、もう目的は達成したも同然。あとは、いいねの数がどうとか、コメントが入ったかどうか、なんていうのは、自分ではコントロール出来ないことです。

一人を想って書くと楽です。

すぐ疲れる

寝ましょう!早く寝るのが一番。深夜に起きていても、妄想が膨らんで悶々とするだけです。寝ましょう。

即効性を求める

「ブログは記事数が1000ぐらいになってきてから結果が出始める」と藤村正宏先生はおっしゃっていました。だから、こつこつこつこつこつこつこつこつ継続することが大切だとぼくも思っています。

あとは、イベントを企画して、ブログで告知されると、いいリフレッシュになるかもしれません。興味を持って、申し込んでくださる御方がいると、つまり、反応があると、嬉しいので。

応援しています。

p.s.

というわけで、さっそく新しい企画です。

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「やりたい」にダイブする勇気

心屋仁之助さんがブログで紹介していたので、購入しました。

140ページが面白かったです。

岩﨑さんは、語学スクールを立ち上げて、4年程過ぎたころ、突然「自分のブランドを持ちたい」という思いが湧き上がります

何の経験もコネも知識もないのに、会社の名前のタグを先に作り、このタグをつける何を作ろうか、とワクワクされます。

〇〇をつくる、という具体的なものがなく、「ブランドを作りたい」「自社タグを何かにつけたい」という欲求を最優先して行動されています。

そして、繁華街を歩いていると、たまたまドレスショップに目がいき、その後のドレス販売に繋がっていきます。

「好きなことで起業したい」と願った「語学スクール」を経営し「自分ブランドを持ちたい」と願った「ドレスのブランド」も持てていた。着実に、そして思い描いた以上に夢は叶えられていた。

ぼくが、面白いな、と思ったのは、それまで、語学スクールをしていて、突然、ドレス販売も始めるという、脈絡のなさ。でも、どちらも「好き」「やりたい」というアイデアを行動に移した結果、夢が叶えられていった、ということです。

たいてい、ぼくたちは、過去のキャリアや経験をもとに、未来の進む道を想像しがちです。

でも、この岩﨑さんのように、本当は、過去と未来を意味づける必要はなく、その時々で、たとえ、その時点で経験や知識がなかったとしても、「面白そうだな」と思い浮かんでしまったものに、ダイブしていく勇気を持てたらな、と思いました。

自分の「やりたい」や「アイデア」次第で、大きく未来を動かすことが出来る、そんな気持ちにさせてもらえるような本でした。

【その他のポイント】

  1. 行間が広く、改行が詩的で文字が大きく読みやすい。電子書籍だったら許されるだろうと思っていましたが、このスタイルを堂々と紙の本でされているのを見て、勇気づけられます。
  2. あ、すぐ映画化するだろうな、と思うぐらいドラマチック。

というわけで、おすすめです。

地下足袋をハイヒールに履きかえて

電子書籍の印税を公開

ぼくは電子書籍を4冊販売しています

2016年1月1日に初めて出版してから106日が経ちました。今回は、4/16現在のkindleの売り上げデータを公開します(個別の販売数と印税収入)。

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注文数とロイヤリティがリアルタイムで確認できます

好きなことをお金にかえる力
⇒ 45冊 / ¥13,889

いきあたりばったりのすすめ
⇒ 10冊 / ¥3,230

こころが気楽になる10のトレーニング
⇒ 7冊 / ¥2,261

すごい息子と
⇒ 6冊 / ¥1,615

合計:68冊 / ¥20,995

1日198円ぐらいの不労所得です。

というわけで、電子書籍の分野ではイケダハヤトさんを超えました、万歳!イケダハヤトさんの言葉を引用します。

Kindle市場は、まだまだ黎明期です。今は…500万人くらいでしょうかね?アクティブに利用している人って。これが2,000〜3,000万人くらいの規模まで成長してくると、売上の数字も桁が変わってくるかもしれません。

というわけで、今後も淡々とコンテンツを出版しつづけます。100冊、200冊に届くようになれば、だいぶ事業らしくなっていきそうですね。

ぼくも淡々とやり続けますよ。

良かったら、一緒に淡々とやりませんか?昨日の夜、はれ君をお風呂に入れながら、こんな企画を思いつきましたので、よかったらぜひ。

トークショー 皆様に感謝

横山文洋さん(わいざん)と大阪の桃谷でトークショーを開催しました。参加者の皆さん、ありがとうございました。皆さんが和カフェ・葉菜茶、そして生野区に足を運んで下さったことがとっても嬉しいです。関西圏の方々だけでなく、秋田や富山からも来てくださった。感謝しかありません。

ちなみに、サムネイル画像にわいざんが写っていないのが残念だけど、皆さんの雰囲気が一番伝わるのはこれだと思ったので、この写真をトップに選びました。

トークショー終了後、嬉しい感想がSNSに投稿されていました。ご感想を紹介します(ぼくのFacebookのタイムラインのタグ付け最新順です)。

★ ゆうこさん Facebooktwitter

今日は充実した一日でした。楽しみにしていたトークライブ。わいざんこと横山文洋さんと、だいちゃんこと橋爪大輔さんの最強の名コンビによる、おもしろくて、勉強になって、泣ける、あたたかい、つながりのある、すてきな時間でした。今日は胸がいっぱいでまとまりませんが、とにかく「直感」が大事!!!!ほんとうに真逆の二人でも大事にしていることは、直感を信じて進むこと。動いてみること!!そして、つながりを大事にすること。みなさんアツイ方ばかりで本当にあたたかい場でした。

控室からトークショーの舞台に登場して、最初のトークセッションの90分間。優子さんの笑顔が半端なかった。座られている姿勢もスッとされていて、お世辞抜きで美しかったです。

★ のんちゃん Facebooktwitter

だいちゃんは生野区ファミリーでちょこちょこお会いしています(*^^*)【好青年】って言葉がよく似合う♪(同い年~!華の85年組なんです♪)彼の本業は合唱指揮者さん♪まだ指揮しているところは見たことがないのですが、大阪にいる間に見てみたいな~♪私のだいちゃんの印象は『だいちゃんの観察眼すごいな~人のことよ~く見ているな~(*^^*)』だから長所を見つけるのが得意なのだと思います♪自分のことも他人のことも(=´∀`)人(´∀`=)大勢をまとめ上げる指揮者さんならでは?だいちゃん、とても平和な人です♡そして挑戦者!実践者!です♪失敗を恐れずにトライしてみる人。彼には失敗という概念すらないのかもしれない。失敗はそこで終わりにするから失敗というカタチになるけど、だいちゃんは果敢に挑戦していく人!なのです。again and again!家族も大切にする育メンパパ♡世のおば様がほっとかないよ~!的なキャラでしょうか!?もう、挑戦するの疲れたよ~的な人も、是非ブログやFacebook見てくださいね♪勇ましいです( ̄^ ̄)ゞ

のんちゃん、ありがとう!はい、自分大好きなので、ぼくの感想のところだけ切り取ったよ(笑)わいざん、続きはこちらで読んでね。のんちゃんは、一緒に葉菜茶で仕事をしたこともある仲。だから、のんちゃんが参加者側に回ってくれていて安心していました。お茶とか気づいていれてくれてたしね。同い年。感謝。

★ 寅さん Facebooktwitter

恥部をさらけ出せ!全てネタにせよ!

寅さんはtwitterでトークショーの様子をつぶやき続けて下さいました。終了後、それらを拝見して、驚きました。ありがとうございました。寅さんのtwitterはこちら

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一番右の佐々木蔵之助のようなイケメンが寅さん

★ こちゃ Facebooktwitter

トークショーとっても楽しかった*\(^o^)/*葉菜茶のママの手作りお弁当も美味しくて、何よりお二人のトークもとっても楽しく暖かかった(*^o^*)ご一緒させて頂いたみなさんも、とっても暖かくて優しくて、そして、お二人ともとても丁寧にそれぞれの質問に答えて頂けて、本当に居心地のいいトークショーでしたヾ(@⌒ー⌒@)ノありがとうございます(*^o^*)

その後、わいざんとタイムラインでのやりとりも面白いです(笑)わいざんが名言書いてますね。「まずは変顔をあげましょう( ´ ▽ ` )ノ話はそれからです。ここが僕らのスタート地点ですよ( ´ ▽ ` )ノ」こちゃの幸せを願っています。

★ サッキー Facebooktwitter

わいざんの緻密な計算と演出(をしてるように見える)。だいちゃんのいきあたりばったりで、何も考えていない(ように見える)。この2人の噛みあわなさが、妙におかしい。どちらが演出で、どちらが素なのか。なんにも考えていないのはどちらか。深く思考してるのはどっちか。そんなことを考えながら、二人の世界に引き込まれます。

疎外感が全くありません。「わからない」と言っても責められないし、笑って流してもらえます。いいかんじでほったらかしにしてもらえる。そんな居心地の良さを感じました。やはりこれは、主催者のだいちゃんとわいざんの人柄が作り上げた空気感だと思います。「わからないと言っていい」「わからなくても、この場にいてもいい」。そして「わからないということを自分で認め、許して、楽しめばいい」。そんなことを実感した、だいちゃんとわいざんのトークショーin葉菜茶でした。

サッキーのブログより

ぼくは昨日サッキーを見ていて、何だか雰囲気が変わったな、と正直に思いました。以前より、緩んでいました。柔らかく感じた。それは、話している声のトーン、話すスピード、表情から伝わってくるものです。だから、その様子を見ていて、ほんとに嬉しかったです。サッキー、これからもよろしくお願いします(*^_^*)

★ あきちゃん Facebooktwitter

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あきちゃんは感想ないので省略(笑)

★ まりっぺ Facebooktwitter

今日も会いたくて会いたくて仕方なかった方々に会えてます\(//∇//)\『行き当たりばったり』とは、言い方を変えたら『自分の選択を信じる勇気』を持つことだと思う。今日はそんな素晴らしい人々が集まるこの場にいれて本当に幸せだなぁ〜と感じています。桃谷葉菜茶なぅ\(//∇//)\ めちゃめちゃ美味しっ。また仲間が増えました。あついわ〜。

まりっぺのSNSでの印象は完全にこれでした。

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だから、トークショーの舞台に登場して、まりっぺの横をスッと通り過ぎた時、「あれ?」と思いました。その時は、うまく言葉に出来なかったけど、まりっぺは、エネルギーがあると同時に全体を慮る御方だと思った。そして、力のある話をするし、相手を気遣うカウンセリングをされる。そして、わいざんが大好き(笑)今日、わいざんと京都を楽しんでくださいね(*^_^*) 秋田からありがとうございました!

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相思相愛の二人(笑)

★ 明日香さん Facebooktwitter

私が知らなかった大ちゃんの素晴らしい隠れた魅力。わいざんさんのまだまだ本領発揮してないスバ抜けた魅力がビシバシ伝わってきてめちゃくちゃ楽しくてずっとお話きいていたいです♡

昨日、初めてお会いした明日香さん。素敵な御方でした。出会って5分でハグ。前日に「前説お願いできますか?」のお願いにも、「頼まれごとは、喜ばれごと!!とてもとても光栄です!!」というご返信。こんな素敵な御方はなかなかいません。

明日香さんのお師匠はハッピーさん。そのハッピーさんと一緒にSNS活用塾のようなセミナーを開くことが最終目標だとか。それをお聞きしていて、「いや、その目標、なんか今日にでも叶いそうな気がする」と思ったので、明日香さんにお伝えしました。すると、詳細は知りませんが、ほんとに、その日の夜、その夢が叶ったそうです。これには本当に驚きました。明日香さんの表現する素直さ、行動される勇気、尊敬しています。

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★ ソナコ Facebooktwitter

大好きな葉菜茶のご飯食べれて幸せでした(*´˘`*)♥何言っても否定されない、認めてくれる、応援してくれる、そんな空間。ほんと好きだー(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑) 色々悩みは尽きませんが、まずは自分がやりたくないことをやめていくことにします(๑•̀ㅂ•́)و✧そうすれば見えてくるかな?(*’ω’*).

朝、起きたら、ソナコのプロフィール画像とカバー写真が変わっていて、びっくりした!ソナコは普段からやりとりしているから、多くは語らず。ずっと応援しています。

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★ あっつー Facebooktwitter

チョット気合入れなおすキッカケが出来た。怖がらずに自分の心が求める方へ、直感的に進むのが結果としてOKな方向へ進むのよね。自分の中で複雑に絡んだものを一回バッサリ切ってやろうかしらね(^^♪

あっつーの第一印象は身長高い(笑)そんなあっつーは、心の優しい、素直な御方だと思うんです。Periscopeで最初にあっつーが配信された時、「ニックネームを考えてほしい」という話をされていました。凄いな、と思いました。ぼくだったら、自分のプライドが邪魔をして、それは言えないと思う。あっつー、サンダーバードで富山から来てくれて、本当に感謝してます。

これで、全員!みなさま、本当にありがとうございました。今後はFacebookなどで、どんどん絡んでいきましょー!

わいざん、ありがとう!