建築家 林敬一ワークショップ数列カホンをつくろうに参加しながら考えたことのメモ

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木村工務店の木村貴一さん
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建築家の林敬一さん

数列カホン作りのワークショップに参加しました。今日は一言。

ワークショップに参加して、日常の仕事がワークショップになりうると感じました。そもそも、ワークショップのもともとの意味は工房だったはず。

合唱のワークショップをするとしたら、例えば二声のハモリを体験してもらう。楽譜は模造紙に書いて見やすいように拡大する。それを見ながら音取りをして、ABグループに分けて全体で合わせる。それだけでもワークショップになりえるな。そんなことをカホンを作りながら考えました。以上、バタバタしているのでメモのようなブログでした。