『空きテナントを自分ならどう活用するか』のアイデア出しワークショップを開催 | まちカフェ8月

生野区の未来を想う交流会・まちカフェの8月が巽南で開催されました(写真はいつもどおりカメラマンの佐藤豊浩君です)。

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今回は巽南の杉山雅昭さんが所有するマンションの一階部分をお借りして開催しました。

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巽南の杉山さん

 参加者の皆さん

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今回は特別編ということで、オーナーの杉山雅昭さんが持つ「4つの空きテナントを皆さんならどう活用しますか?」というワークショップを開催しました。

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プレゼンをして下さる杉山さん

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4つのスペースを見学

見学した後、参加者の一人一人に「私ならこういう活用をする」というアイデアを付箋に書いてもらいました。参加者のあきよちゃんとひとみさんの感想を紹介します。

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次回のまちカフェ

「生野区のまちづくりに関わってみたい」「生野区でエネルギーのある方々と交流したい」という想いのある方でしたら、どなたでも無料で参加して頂けます。

お問い合わせは生野区まちづくりセンター06-6711-0888)までお気軽にご連絡ください。

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Googleストリートビューより

日程:9/17(土)10:00~12:00
場所:サロンにしだ(Facebookページ)
〒544-0002 生野区小路3丁目9−12

 まちカフェスタッフ

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キムラ―さん(生野まち歩き案内人

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金さん(生野区PR仕事人

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佐藤君(カメラマン

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ぐんじさん(みんなのお母さん)

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ぼく(合唱指揮者)

ブログについて教えてほしい

「ブログについて教えてほしい」という依頼を頂きました。

ぼくは別にプロ・ブロガーではないです。していることは2015年11月から288日間毎日ブログを更新していること。合計336記事を掲載していることです。Facebookもいつから連続投稿しているか昨日確認したら、2015年11月6日から毎日何かしら一つは発信していました。

288日間、毎日何かをFacebookに投稿していると、繋がっている人からは会うと「活躍しているね」とか「頑張っているね」と言われるようになります。直接繋がっていない人でも「〇〇さんが橋爪さんの投稿にいいねを押していて、それきっかけでたまに見ます」と、間接的に知って下さっている人も何人かいらっしゃいました。

ただただ『毎日発信しているだけ』です。でも、毎日発信しているだけで、「発信しない」よりは、自分のことを友達の友達にまで知ってもらえる機会が出来ている。これは凄い事だな、と思います。逆に言えば、発信していない、ということは届かない、ということでもあります。

村上春樹の「もし何かを表現できないなら、それは存在しないのも同じだ。いいかい、ゼロだ」(『風の歌を聴け』)ですね。

もちろん、「ああ、今日は何も投稿することがないな、ううむ、どうしよう」という日もあります。お盆休みなどの連休は、ダラダラしているので、発信するのも少し億劫になります。でも、途切れずに今日まで積み重ねて来ました。ようやく、もうすぐで一年です。

連続投稿し始めたFacebookの初期の頃(といっても、一年未満ですが)の発信は、笑っちゃうようなものが多いです。ブログのシェアをリード文なしで載せていたり、プライベート感満載の文体だったり。まあ、一年で変化した、ということで。

一年でさえ、続けていれば変化します。だからこれはゲームみたいなものですよね。やり続ければどこまで変わっていくのだろうか、それは楽しいです。ぼくが通っていたエクスマ塾では「一年続ければ圧倒的になれる。1000記事書けば奇跡が起こる」と言われています。

「ブログについて教えてほしい」というオファーも、ちょっとした奇跡の一つかもしれません。書き続けなければ、依頼者の方にぼくの発信は届かなかったでしょうし、書き続けたからこそ、その人に「良いな」と思ってもらえらのでしょう。

というわけで、なんだかもう会う前に答えを書いてしまったような気もしますが、とにかく継続ですよね。もちろん、「ここはこうしたほうがいいだろうな」という点はぼくの観点からアドバイスさせて頂きます。一緒にがんばりましょう!

ワークショップで進行する時に、ぼくが大切にしていることの一つ

ワークショップなどで進行(ファシリテーション)をする時、ぼくが大切にしていることの一つは『話者交代(turn talking)』です。この言葉は茂木健一郎さんから知りました。

あるグループが集まった時に、色々な人が変わりばんこに話をしたほうが、その集団のパフォーマンスは向上する、という意味です。以下、youtubeの茂木さんの講演から引用です(43:15ぐらい)。

あるグループのパフォーマンスと相関が一番高いのは、そのグループの「平均能力」でもなければ、「一人のカリスマの飛びぬけた能力」でもない。何が一番高かったかと言えば、「ソーシャルセンシティビティ」。

グループのメンバー同士が、お互いにどれぐらい相手の気持ちを汲み取っているか。会議でいえば、どれぐらい「話者交代」があるか。一人の人がずーっと喋っているんじゃなくて、色々な人が変わりばんこに次々喋る、みたいなグループが結果として一番パフォーマンスが高い、ということがわかってきた。

小玉妙子 ミョジャ(ヘッドマッサージ・耳つぼ コリアタウン)

いくのの日の橋爪大輔です。今回は小玉妙子(ミョジャ)さんを紹介します。

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小玉妙子(43)

1973年11月6日生まれ。生野区桃谷在住。日本耳つぼアーティストインストラクター。ヘッドマッサージセラピスト。2児のお母さん。2016年4月より森之宮医療専門学校に在学。

きっかけはご自身の病気

平野区出身のミョジャさんは父親の仕事の都合で引っ越しを繰り返されます。ご主人との結婚を期に生野区へ。主婦として子育て中心の生活を送られます。

30歳を前に、甲状腺の病気・バセド病にかかります。からだの歪みなど2次被害で身体を悪くされていきます。「数値を調べて薬で治す西洋医学だけではよくならなかった」と話すミョジャさん。東洋医学にも詳しい整体師と鍼灸師の先生との出会いが、ミョジャさんの人生に大きく影響を与えます。

その後、身体に興味を持たれたミョジャさんは「自分でも何かできるのでは」という想いで、セルフケア目的で「耳つぼ」や「ヘッドマッサージ」の勉強を始めます。当時流行っていたSNS(mixi)で「施術の練習としてモデルやりませんか?」という投げ掛けが、今のお仕事の始まりだそうです。

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アメブロ・Facebook・twitterなどを活用されて情報発信をされているミョジャさん

鍼灸師を目指して

ミョジャさんは身体に興味を持たれた5年前から、同時にアメブロで情報発信をされています。最初は顔出ししたり、個人のことをブログで発信するのは抵抗があったそうですが、良いことも悪いことも素直に書くように心がけているミョジャさん。今では『コリアタウン ヘッドマッサージ』で検索すると一位を獲得されています。

2016年の4月から医療専門学校へ。月~金まで毎日4時間、鍼灸師の資格を目指して通われています。将来はご自宅の一角に、小さくても良いので患者さん一人がゆったりとできるスペースを持ちたい、とミョジャさんは語ります。

  ★ おすすめメニュー

ヘッドマッサージ 60分 6000円

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体の中には12本の気の流れの線があります。その線(経絡)の中で、滞っていたり詰まっている部分を刺激することで身体全体を楽にするアプローチがミョジャさんのヘッドマッサージです。アロマの香りも取り入れてリフレッシュも。

いくのの日見ました」で10分延長を一回のみサービス。

  ★ 情報

ブログか電話でお問い合わせください。施術場所はコリアタウン内。

090-1137-1870

http://s.ameblo.jp/myonnja/

  ★ いくのの日とは

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こちらをご覧ください

生野区で本気の情報発信勉強会

こんにちは!生野区まちづくりセンターの橋爪大輔です。今度、生野区で本気の情報発信勉強会を行います。ご興味のある御方はぜひご参加下さい!

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  対象

  • 生野区で情報発信をしたい方
  • チラシのデザインを勉強したい生野区の方
  • 動画で生野区の情報番組を作ってみたい方など

  プログラム

vol.01 チラシのデザイン編

09月24日(土)
13:00〜16:00

講師:西川亮さん
NPO法人 Co.to.hana 代表・デザイナー

地域でイベントを開催するときなどに必要な作業がチラシ作り。プロがどういう点を大切にしてチラシのデザインをしているのか。どうすれば、届けたい人に興味を持ってもらえるチラシを作ることが出来るのか。講義やワークショップの時間を持つことで、デザインに関して学びましょう!

10月22日(土)
13:00〜16:00

講師:貝本正紀さん
アマゾンラテルナ 鳥取大山オフィス・プロデューサー

スマホで動画を簡単に撮影して、誰でもWEBに投稿できるようになりました。『地域の人達と一緒に番組作り』に取り組むプロが鳥取にいます。動画作り・番組作りのアイデアを学ぶことで発信する技術を高めましょう!

 場所

東中川会館

生野区新今里2-12-35

  参加費

無料

  お問い合わせ・お申し込み

06-6711-0888

普段、カラオケで歌うことが多い人はアカペラで歌うとトレーニングになります

今日はボイトレでした。ぼくも生徒さんも生野区に住んでいるので、桃谷駅近くのピアノサロンをお借りして練習しました。

歌声をお聞きしていて、普段は「カラオケ」+「歌詞」で歌うことが多い(まあ、当たり前ですよね)ということでしたので、あまりやらないこと、つまり、「アカペラ」で「nei(これはraとかでもいいのですが)」で歌ってもらいました。しかも、普通のテンポよりゆっくりです。

※ neiと発音すると、最初のnで響きを掴みやすくなります。

アカペラで、ゆっくり、かつ、発音を統一して歌うと、普段は何気なく歌っていた箇所が、妙に歌いにくくなったりします(例えば、ドからソの五度跳躍の時など)。それが自分で気がつけるようになるので、カラオケで歌うことが多い方は、伴奏なしで歌って見る事をおすすめします!

トレーニングメニュー

  • ブレスコントロール
  • リップロール
  • 音階練習(2度・5度)
  • アカペラで歌唱

ボイトレの案内はこちら

はじめましての方から「出版したい」というメッセージを頂く

なにか一つのことを、最後までやり遂げることができた喜び。それが形となって残る喜び。書籍の売上云々より、こういった体験ができたことが何より嬉しい。この体験からさらに『大きな自信』も得られたことに感謝!!

電子書籍の出版を手伝った今井幸子さんが嬉しい感想を書いてくださっている。ありがたい。

そんな今井幸子さんの電子書籍・出版の記事がきっかけで、はじめましての方から「出版したい」というメッセージを頂く。丁寧にやり取り出来そうな方だったので、もちろんお引き受けする。気持ちの良い朝。

今井幸子さんに加えて、白谷麻衣さん・藤澤美季さんの電子出版もぼくが手伝っていたことが、メッセージを送ってくださったきっかけになったようだ。マイさん、ミキティ、そして幸子さんの3人を知っていたとして、しかも「本を出したい」と思っていたとしたら、ぼくに対する距離は近いだろう。

ぼくはこのメッセージを送って下さった御方に対して、全力で「無償」で貢献することが良いと思っている。なぜか。だってそんなことをしている人はおそらく誰もいないから。お金を頂いたら、ただの仕事になる。遊びでやっているから面白いし、相手との関係性がフェアになる。

というわけで、今日はその方のブログを熟読します。

成熟期を迎えたFacebookとは違い、電子書籍はまだまだ過渡期。Kindle 読み放題の衝撃

もう今更感はありますが、2016年8月3日にAmazonが電子書籍 Kindleの読み放題サービスを始めました。

 月額980円で読み放題

なんと光文社新書が261冊読めます。



PHP新書も334冊読めます。

漫画もこの通り。


ぼくの本も無料です。

漫画や雑誌・新書など、子どもを寝かせた後、毎晩ダウンロードして読んでいます。なんて便利なんだって思います。ダウンロードは10冊出来ます。11冊目からはそれまでのどれか一冊の利用を辞めると読めます。

  販売数ではなくどれだけ読まれたか

電子書籍・Kindleは今まで、売り上げの70%が印税収入として入ってくる、という設定でした。ぼくは500円で販売していたので、一冊ごとに約323円の印税がありました。

しかし、Kindle unlimitedの登場によって「どれだけページをめくられたか」=既読 KENP (Kindle Edition Normalized Pages) で収入が変わるようになりました。

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赤色が販売数です。それに対して青色が既読KENP。8/3以降、青色のグラフが大きく上昇していることがわかります。

まだはっきりとした数字はわかりませんが、おそらく、今までより売り上げは下がると思います。電子書籍からは毎月約6700円の収入がありましたが、この調子で行くと、3000円~4000円ぐらいになりそうです。

コンテンツ自体にだんだん価値は無くなっていくのかもしれませんね。情報はGoogleにある。リアルな場・複製することができないライブに価値がある。

  読むだけでなく出してみよう

そうは言っても、kindleは2012年の10月に日本に上陸してからまだ約4年。成熟期を迎えたFacebookと違い、まだ過渡期と言っていいでしょう。

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Kindle Unlimitedの検索バーで『フリーランス』という単語を検索すると50件がヒット。しかも、トップはぼくの本が出ます。これを過渡期と言わずになんという、状態です。みなさん、電子書籍出してみましょう!手伝います

橋爪出版第6弾!今井幸子さんの電子書籍を出版代行しました

Facebookで繋がった今井幸子(さちこ)さんの電子書籍をお手伝いしました。

幸子さんはパソコン環境が無いため、スマートフォンにテキストを入力して頂き、ぼくのパソコンメールに送信。それをぼくがWordで編集して、出版代行という流れです。ですので、幸子さんの作業としてはスマホでの原稿執筆のみです。

原稿を拝見しながら、先生との物語にドキドキしました。大人な恋愛ノンフィクションです。

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これで合計6人の電子出版を代行しました。電子書籍は「書こう」という気持ちがあれば誰でも出版出来ます。そして、長期にわたって印税を得られる場合があります。詳しくはまとめページをご覧ください。幸子さん、おめでとうございます!

今井幸子さんの電子書籍はこちら

 はじめに

「何も肩書きもない 普通の専業主婦でも、出版できますか?」

Facebookでお友達になった『大ちゃん』こと橋爪大輔さんが、ブログで『電子書籍の魅力』について綴っていたのを見て思いきって聞いてみました。

「どなたでも出せますよ!書いてみますか?」

大ちゃんからの言葉で私は『書いてみよう!!』と思い、大ちゃんにお手伝いして頂けるか聞いてみました。大ちゃんは快く「いいですよ!頑張りましょう!!」と引き受けてくれました。

私は自身のブログで『耳鼻科通院記☆』と称して、2014年4月から通っている耳鼻咽喉科での様子を綴っていました。しかし、途中から更新が途絶えてしまっていて…『診察期間が終了するまでに書き終えられれば良いな~』なんて呑気に思っていたら、次回の診察で最後(となるだろう)のところまで来てしまいました。

ブログでは到底追い付かないと半ば諦めていたのですが、【最後まで書きたい!】という思いから、今回『出版』という形で今日(2016年7月)までのことを一冊の本に纏めました。私自身、この通院を通して感じたことを『形』として残しておきたかったからです。

内容として、2014年4月から診て頂いている主治医との診察時での様子や出来事を基盤に、私自身が感じたことや思ったこと、気付かされたことや学んだことなどを時系列に沿って綴っています。

また、診察日以外での出来事(私自身の出来事など)も所々入れてあります。それは私にとって『ターニングポイント』だった時期とも言えます。2014年4月から現在2016年7月までの間で、私自身大きく変わりました。その様子を、読んでもらう中で感じ取って頂けると幸いです。

実際に、今『慢性副鼻腔炎』で耳鼻咽喉科にかかっている方や『医師に恋している』方、『自己啓発』などに感心がある方は読んでみてもらうと面白いかと思います。

本編では、その時その時に感じたことを思い出しながら、出来る限りそのまま再現しました(主治医の名前のみ仮名としています)。あくまでも『私からの視点』で綴ったものなので、実際その通りであるかは定かではありません。ご了承ください。

本編に登場する方々は、了承を得てリンク等貼らせて頂いています。ご協力していただいた黒岩弘幸さん、白谷麻衣さん、藤澤美季さんに、この場をお借りしてお礼を申し上げます。そして、今回出版に先駆けて全面協力して頂いた橋爪大輔さんに、感謝と共に敬意を表します。ありがとうございます。

エネルギーを感じとること

初対面の人と会った時、直感的に「あ、この人、良い雰囲気だな」と思う人もいれば、反対に「なんだか合わなさそうだな」と思う人もいます。

その最初に感じた自分の直感を大切にしてほしい。

初めて会う前に、他人から聞いた情報を鵜呑みにすると、いざ、会った時にフィルターがかかって、純粋にその人の「その時の様子」をキャッチできないことがあります。それは他人からの情報だけでなく、メディア・肩書・立場なども同様です。

「なんだか合わなさそうだな」と、ふと思った人って、結局最後はちぐはぐになって別れてしまうこともあります。でも、立場が邪魔をして、その直感をおざなりにする場合もあります。

例えば、ぼくはフリーランスで働いていて、会社から業務委託を請けて、仕事をしていた時もありました。そして、ある会社に面接に行った時、相手と話しながら「なんか微妙だな」と心の底では思った瞬間がありました。

でも、こちらは面接を受ける側だし、相手は採用する側。なるべく、相手に気に入ってもらったほうが得。そんな気持ちが優先されて、自分の直感を横に置いたと思います。

結局、その会社とは意見が合わずに別れることに。最初から自分の感じた違和感を大切にして、たとえ相手と対等でなくても、自分も選択肢を持てたら、とその時思いました。

じゃあ、エネルギーはどうやって感じとるか。

それは相手が発する非言語情報から得られます。姿勢・歩き方・におい・声のトーン・表情・目線などなど。中でもやっぱり一番感じるのは声ですね。それはぼくがボイストレーニングの仕事をしているからかもしれませんが。

自分のその時感じた直感を信じて行動してみましょう。