【ドキュメンタリー】百姓しなやん、和食店を経営する『札幌・魚屋なっきとの出会い』編

【ついに公開!】

自分で魚を獲ってきたわけじゃないんだけれども、自分の選んだ魚を褒めてもらえる、っていうのは凄くうれしい

スーパー全盛の今の時代に、個人商店で魚屋を営む、魚屋なっきこと船木弘法さん(57)。

多忙な傍ら、魚屋とは思えないほどSNSを使いこなし、インターネット上でも業種や世代をこえて、交流を深められている。

なっきさんは、まだ百姓・しなやんがきゅうりを作りはじめて間もないころから、しなやんと交流を続けてきた。

しなやんが主催したきゅうりの収穫祭(しなやかフェス)に参加出来ないにも関わらず、なっきさんは参加チケットを購入し、ホッケも贈った。

SNSを通じて、特別な関係性を育んできた二人。そんな、なっきさんとしなやんの、初めての出会いにカメラが密着した。

橋爪大輔ドキュメンタリー第18弾。

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