乳児期の子育てはママのワンオペだと大変すぎる件

おはようございます。今朝は8時に起きました。

やっぱり寒くなると、布団が恋しくなって「もっと長く寝ていたい」と思うのでしょうか。目覚まし時計をセットせずに、その時の身体の状態に任せて起きていると、最近は8時になります。

明日は早く起きたい。

ということで、息子を保育園に送ったり、朝ごはんの準備をしたり、ゴミを出したり、ゆたかくんのウンチを交換したりしていたら、ブログを書く時間がいつもよりちょっと遅くになりました。

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抱っこしながら文章を書いています

在宅でパパが仕事するって、確実に良いと思うんですよ。

乳児期の子育てって、ママ一人だと本当に大変です。朝も夜も関係なく赤ちゃんは泣きます。沐浴の準備も後片付けも面倒くさい。オムツを変える作業も一日に何回もやってきます。

物理的に重いんですよ、赤ちゃん。子供に比べたら軽いですけど、抱っこし続けているとさすがに腕が痛くなります。

一日の殆どの時間を赤ちゃんに費やすわけです。慢性的な寝不足も辛い。

そんな時、

フリーランスで活動していて、自分で自由に時間を決めて仕事が出来る、そんなパパが自宅で仕事をしていたら、その価値は計り知れないと思うんですけどね。

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スタンディングでキーボードを打ちます

ここで朝食を食べている妻にインタビュー。

ぼく「産後の恨みは一生続くって聞くけど、どういうことがあてはまるの?」

妻「変わらない夫全て。普通に日常を過ごしていることがムカつく。朝起きてトイレ行って会社行って帰ってきて寝ることがムカつく。

命がけで産んで、命がけで乳をあげているのに、普通に過ごしていることにムカつく。」

妻「お乳のもとってしってる?」

ぼく「なに?知らん」

妻「しらんの!?血液やで」

ぼく「それがどうかしたの?」

妻「血液をあげてるのよ、子供に。それはしんどいと思わない?」

ぼく「はい」

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赤ちゃんはあっという間に成長します。

その貴重な時間を家族で過ごすことが出来る。妻がしんどそうにしていたら、仕事の手を止めて、育児を交代することで、妻から喜ばれる。

ということで、今日も豊くんを抱っこしながら動画の編集頑張りますー!

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