ぜひ観に来て下さい!

2019年も後半。

7月20日に「DAISUKE HASHIDUMEというブランドを立ち上げたい!」と思いつきました。

そして、出来上がったのがこちら。

メモリーオイル 50箱限定

それと同じタイミングで「やりたい!」と思ったのが【舞台公演】です。

やりたい、と思ったら、とりあえず動こう!ということで、個人で劇場を借りました(笑)

そこで【朗読】と【演劇】をしようと思いました。

朗読は、一年前からしたいなーと思っていた、愛知県のイラストレーターの華鼓(はなこ)さんの新作絵本。

ドキュメンタリーはこちら

一年前から作り続けられている絵本が、いよいよ完成。そこに「声」と「ピアノ」のエネルギーを拭きこみたい。

ピアノは合唱ワークショップでいつもお世話になっている田中裕子さんにお願いしました。

※ 華鼓さんのドキュメンタリー作品で使用しているピアノ曲は全て田中裕子さんの作曲です

田中裕子さん

二週間に一度ぐらいのペースで、田中裕子さんのピアノ教室に通い、朗読にどんな音楽をつけるか、創作しながら稽古を進めています。

演劇は、そもそも。

ぼくは社会人になって初めて就職した会社が劇団でした(笑)

劇団に勤めていた頃の写真

四年間、役者をしていて、その後、殆ど演じる機会がなく・・・自分が主催で演出もする舞台を作りたいなーと思っていました。

でも、脚本は書けないので、誰かいないか・・・と探していたところ、近くにいました(笑)

理系人間

水野嘉彦君は理系人間なのですが、ブログを読んでると、とてもドラマチックな人だなと(笑)

文章を書く才能がある!

ということで、理系人間のよしくんにバリバリのファンタジー(二人芝居)を書いてもらう事に。

久保 朋子さん

一緒に演技をするパートナーは、女優の久保朋子さん。

最近、離婚をされて、新たな人生の出発のタイミングで、ともちゃんはこの舞台に立ちます。

神戸アートビレッジセンター

さらに、公演を行う神戸アートビレッジセンターは、ともちゃんが子供の頃からよく通っていた思い出の場所、ということで、芸能の神様のパワーも宿るのではないかと。

ともちゃん よしくん ぼく
稽古の様子

ということで!

今持てる最大のエネルギーを発散させて、舞台を創ります。それを客席から一緒に創り上げて欲しいです。

次はもうないかもしれない。
人はいつ死ぬかわからない。

これが最後、という想いを込めて表現するので、初めての橋爪大輔の舞台公演をぜひ観に来て欲しいです!

全国各地、色々な場所に行かせてもらいました。今度は、ぜひとも神戸に来てもらいたいです(笑)

【 予約フォームはこちら 】

よろしくお願いします!

DAISUKE HASHIDUME
LIVE PERFOMANCE

2020年1月25日(土)18:00 開場 18:30 開演 全席自由 ¥2,000 神戸アートビレッジセンターにて