YouTubeの更新について

昨日のブログで「次の流れが見えた」と書きました。

壱岐の島でこれからの自分の生き方を祈り、出雲大社の縁結大祭でご縁を下さい、とお願いしました。

すると、あっという間に何人かの方々と繋がってきた。

出雲帰りの今に、新しく繋がる方々というのは、きっと大国主大神(出雲大社の神様)のお計らいに違いない。

昨日のブログで「これからはコラボの時期だ」と確信した、という流れです。

それで、その流れに応じてYouTubeの更新に関しても、自分の中でポリシーが見えてきました。

この流れが見える前というのは「他のYouTuberの方々のように定期的に更新したほうが良いだろうなー」と思っていました。

一昨日のTwitterのライブ配信(「今後の展望について」)で、そのような悩みも話しています。

でも、気が付きました。

YouTubeは「橋爪大輔の今の流れ」を映像表現で見せて行こう、と。

つまり、壱岐の島に行った → 撮影・編集・公開 → 出雲に行った → 撮影・編集・公開 → 次の出来事が起こった → 撮影・編集・公開 →

ということで、動画を「作る為に撮る」のではなく、自分の流れの中で起こった出来事を撮影する→公開する、

という、極めてシンプルな利用方法でYouTubeを使っていきます。

伝わってますかね?

だから、そのポリシーでいくと、更新頻度とかの概念がなくなるわけです。

それで、これから発信していく動画は「前説」を入れていくことが増えると思います。

つまり、前回の動画(出雲大社)と次に公開する動画(おそらく大塚和彦さんのインタビュー)を「前説」によって繋げていく・関連付けていく、というやり方です。

その方法で、ぼくのYouTubeチャンネルは朝の連ドラや、新聞の連載小説のような一貫性を持たせていく、ということを今朝思いつきました。

そうと決まったら、そういう使い方でやるぞー!(単純)

【イベント情報】

※ ★を押すと詳細ページに移動します

 11/20(水)
合唱WS
 in 東京

 11/20 12/18(水)
SNS活用講座 in 東京

 12/12(木)
発声WS in 大阪

 12/26(木)
合唱WS in 大阪