シンクロニシティが運んでくれる #02

さあ、今日もブログを書くぞー!

昨日、DAISUKE HASHIDUME の第三弾でトートバッグをつくる、と書きました。

【昨日の記事】ブランドを創る #01

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北海道のたかえさんが「 DAISUKE HASHIDUME の文字を帆布にプリント出来ますよー」と連絡してくれました。

前列・左から二番目がたかえさん

たかえさんは、2018年9月に札幌で橋爪大輔のお話会を開催した時に、一番最初に申し込みしてくださった方です。

刺繍をされているのですが、何でもクリスマス辺りに最新プリント機材の設備投資をされるそう。

DAISUKE HASHIDUME

たかえさん、プリント機導入の最初の仕事が、DAISUKE HASHIDUE となりそうです。ありがたい。

こういう時「シンクロが起こっているなー」と思います。

ぼくはバッグを作りたいと思って、文字を印刷する必要がある。一方、たかえさんは最新機材の導入に踏み切った期間と重なった。

これは「ゴーサイン」と受け取ります。

先日、東京から帰る新幹線の中で『本当にやりたかったことを、今すぐはじめよう!』(本田健・バシャール サンマーク出版)を読みました。

そこに「なるほどなー」という文章が書かれていて、それがシンクロニシティについてです。

自分がワクワクすることをやって、それに合わせて行動していれば、あとはシンクロニシティにまかせておけば大丈夫です。

シンクロニシティが次々に正しい道のりをつくってくれます。

ワクワクすることをやり続けていれば、あとはシンクロが起こって運んでくれる。

なんて、シンプルで潔いのだろう!と思いました。

今回も「バッグを作るぞー!」と書いた、その日のうちにたかえさんからメッセージをもらったので、これはシンクロと捉えて、その方向で進んで行きます。

埼玉のさ~ちゃんにバッグ製作を、北海道のたかえさんに印刷をお願いします。よろしくです!

※ 二人の仕事しているシーンを撮影出来たら嬉しいなーと思ってきました

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