賠償請求の続き

こんにちは!人生で初めて賠償請求された橋爪大輔です(笑)

【お知らせ】

カードリーダーYouTuberの唯ひかりちゃんとのコラボ動画を公開しました。

視聴回数(青色)も通常(灰色)に比べて伸びています。ここ最近の動画10本の中では2位にランクイン。
ありがとうございます!

ひかりちゃんはチャンネル登録者数10万人の活躍されているYouTuberですが、今回、初めてぼくの動画で、いわゆる【顔出し】をしてもらいました。

初出し、ありがとうございます(笑)

個人鑑定の動画として撮影し始めましたが、気づけばちょっとしたドキュメンタリーになりました。

ぜひご覧ください!

さて。

賠償請求の続きを書きます。

前回の記事はこちら

前回の記事で「戦う」ことを決めた訳ですが、きっかけは相手から「金を払え」とアプローチされてきたからです。

相手から何も来なかったら、もちろん、ぼくも何もしません。

というか、相手に構っている時間がもったいないし、ぼくも自分の人生を前に進めていきたい。放っておいて欲しい。

だから、「払え」と言われた時も、最初は「祓おう」と思いました。

でも、よくよく文章を読んでみると、事実が明らかに都合の良いストーリーに書き換えられている。

一体全体、なんでこんなことをするのだろう?全くの謎です。

そこで、以下の2点を掲げることに。

(1)この突きつけられた出来事に、ぼくなりの真実を持ってキチンと向かい合ったらどうなるのか?

(2)そして、そのプロセスを発信し続けることで、見ている人にとっても少しは参考になるだろうし、ぼくも色々な人から情報を教えてもらえる。

ということで、今回は立ち向かう事に決めました。

勘違いして欲しくないのですが、ぼくは相手を「悪者」だと思っていない。

というか、人は良いところもあれば、情けないところもあれば、ダメなところもあれば、美しいところもある。色々な要素を同時に兼ね備えている。

誰もが正しい世界の中で生きているし、それと同時に、文化や慣習や価値観が違えば、誰もが間違っている。

それが人間でしょう。

今回のポイントは一点。

(ぼくからしてみたら)捏造された文章に対して「違いますよね?」と投げかけたら、一体どうなるのか。

そこだけを目的にします。そして、請求を取り下げてもらう。

魂の尊厳。

そんな言葉がキーワードでしょうか。来週、弁護士さんに相談します。

その時に、また発信しますね。

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