橋爪大輔の遠隔カードリーディング

これから不要不急の外出を控える機会が増えるだろう、ということで、さっそく遠隔で仕事をすることにしました。自宅に居ても仕事が出来る。

橋爪大輔の遠隔カードリーディング(30分)お一人目は栃木県にお住まいのokanさん。Facebookのメッセンジャーでビデオ通話しました。

使用したのは【日本の神託カード】と【日本の神様カード】(ヴィジョナリー・カンパニー)で今回もドンピシャのカードが出てくれました。先頭を走る狼と天之御中主神。

先頭を走る狼に対して、okanさんは「強い」「仲間を大切にする」「孤独」という印象。それはokanさんにはリーダーシップの性質があることを認識させてくれます。

アメノミナカヌシからのメッセージは「そんな小さな場所にいて、息苦しくないですか?」と二枚同時に強力なエネルギーを伝えてくれました。

カードリーディングにはPASITカウンセリングリングセラピーメソッドのボディリスニングとSeekingを利用。傾聴する時はぱっさんのようにホワイトボードを使用してキーワードを書きました。

ぱっさんの理論がカードリーディングにも応用出来ることを実感しました。ぼくのリーディングも日々進化中です。

遠隔でしたが、お約束の時間までに身なりを整えて、事務所の掃除をしてからお客様をスマホでお出迎えしました。最初に話をする時は背景を事務所に。リーディングに入る時は背景をホワイトボードにすることでビデオにメリハリをつけました。

遠隔で仕事するの楽しい。移動する時間も省略できるし、交通費もかからないのでプライベートな時間が沢山生まれて、無駄な出費も無い。

ビデオ通話を切った後は、DAISUKEHASHIDUMEノートブックに、リーディングの記録や気づいたことをメモしました。メモに一時間ぐらいかかりましたが、充実感があります。

これを明日からも一日お一人様限定で続けていきます。遠隔で仕事をしてみた結果、良いことだらけだなあ、と感じた初日でした。感謝。