クレーマーについて

円満に解決してます!

朝起きたら、事務局をお願いしている笠原啓子さんからLINEがきていた。

ぱっさんの動画講座の事務をお願いしていて、申し込みをした人から「サイン入りのテキストがいつまで経っても届かないから返金して欲しい」というメールがきたそうだ。

ちゃんと申し込みフォームを読もうよ(笑)

ぱっさんのサイン入りテキストは先着10名限定で、既に発送は終わっている。この方は申し込んだのは30番目ぐらいだから、当然、テキストをプレゼントする対象者ではない。

「テキストはpdfで特設ページに掲載しているので、ダウンロードして利用してください」。そうやってわざわざ笠原さんはメールを送って説明しているのに「待ちくたびれた」と返信してくる。

ちゃんとメールの文章を読もうよ。

商品を購入した「お客様」なら事務局にどんな難癖を付けてもいいと思っているのだとしたら、大間違いだ。だいたい、この人、自分の思い込みで待ちくたびれてるし。

笠原さんは丁寧にメールを返しているのに、まったく聞く耳というか、見る目を持っていない。

そういう人が世の中には一定数いる。

役所の職員さんや学校の先生に文句を言う人達。文句言ってる人はいつまで立っても幸せにはなれないし、充実した人生を送ることはできないと思う。

貴方の勝手すぎるクレームで、大事な笠原さんに不必要な悲しみを抱かさないでほしい。

9時になったら直接電話して話す。