【 音声 】流れを生み出し、そのエネルギーが一旦区切りを迎えると、再び新たな兆し(サイン)が高次からやってくる

2021年06月28日(月)流れを生み出し、そのエネルギーが一旦区切りを迎えると、再び新たな兆し(サイン)が高次からやってくる

【 橋爪大輔 出演情報 】

大阪(07/04)
青森(07/11)
三重亀山(07/25)
熊本阿蘇(07/31)
佐賀武雄(08/02)
広島宮島(08/08)
札幌(08/21)
豊川稲荷(09/05)

【 お願い 】夢を現実に!カフェの専門学校で経営の勉強をしたい

願いは叶う。

もしも本当に、自分が望んだものが引き寄せられて、現実に創造することが出来たら、ぼくたちはもっと自分の力を信じられるだろうし、見えない存在を感じることが出来るだろう。

いや、それは逆で、自分の力を信じられるから、願望は実現するのかもしれない。

ぼくは今、神楽巣合同会社で飲食店を創り出そうとしてる。

「京都に作りたい」と望みを投げたら、場所が見つかり、内装工事の設計まではスムーズに進んでいった。

【 前回の記事 】神様や龍神は適切なタイミングで適切なサインを送ってくれる。だから、そのサインを待てば良い

それで、この一か月ぐらい感覚がピンと来ずにそのまま寝かせておいたのだけれども、先日、鈴木さんと再会したことがきっかけで、再び何らかの「波」がやってきた。

もしかすると、その「波」は自分の勘違いで、全く当てが外れているのかもしれない。

でも、自分でまずは「今、流れがきている」と信じて進んでみないことには、それが正解かどうかはわからない。

外れてもいいじゃないか。

とにかくバッターボックスに何度も立ち、バットを何度も振り続けることが大切なんだ。

鈴木さんから「 ABOUT US COFFEE 」の存在を教えてもらい、伏見に移動。

そこのスタッフさんから「オーナーはレコールバンタンという専門学校で学んだ」という情報を聞いたので、さっそく心斎橋にある大阪校に行ってきた。

学校に到着すると、目の前には【 石宮龍王 】の御社を発見。やはり導かれている。

校舎に入り、チーフの脇水さんと30分ほどお話をする。

飲食店の開業に必要な【 起業におけるコンセプト設定 】【 開業計画書の作成 】【 経営オペレーション 】【 メニュー制作 】などの知識を短期間で学びたい。

そう脇水さんに伝えると「開業プランニングコース」が今のぼくに該当する、と教えてくれた。

開業プランニングコース

学ぶ期間は6か月で今年の10月から来年の3月まで。毎週日曜日(10:30~13:20)。

かかる費用は入学金が5万円。「開業プランニング」が34万円。

つまり、飲食店経営の勉強がしたかったら【 39万円 】が必要となる(ここに+教材費が約5万円かかるらしい)。

まずは44万円を生み出して、キチンと経営と技術の勉強をして、真っ当に飲食店経営をやってみたい!

自らも店舗に立ち、地域の方々やお客さん、スタッフとポジティブなエネルギーで関わっていきたい。

橋爪大輔、飲食店経営の道をぜひ応援してもらえたら嬉しいです!

2021.06.29

【 お願い 】

令和の新しい感覚を持つ橋爪大輔が、不動産と関わり、実店舗を運営して、地域と関わり、スタッフと関わる。これはこれからの地域や日本にとって価値のある営みだと思いませんか?

もし良かったら、この流れを応援して欲しい!飲食店経営の勉強に対する【 寄付 】をお願いしたいです。

飲食事業の流れを次に繋げたい。よろしくお願いします!

※ 一万円以上の支援で、希望される御方には【 橋爪大輔流カードリーディング(一日お一人限定&30分&オンライン)】をさせて頂きます

橋爪大輔、飲食店経営の道
【 詳細&寄付はこちら 】

【 文章 】神様や龍神は適切なタイミングで適切なサインを送ってくれる。だから、そのサインを待てば良い

「だいちゃんが一つ会社を作るのよ」

友達でYouTuberの自分大好きもっちーから今年の2月9日にLINEがきた。

もっちーからお達しがきたらすぐにやるでしょう、ということで、3月24日に合同会社を設立した。

「その社名は神楽巣(カラス)で、音楽や舞台やカフェなどを手掛ける」

そんな感じで飲食事業もピンとこないまま、初めての会社を動かし始めたんだけど、少し動くと怒涛のような反応がかえってくる。

例えば、神楽巣合同会社の御祈祷をする為に、03月09日に伏見稲荷大社を安嶋理人さん(やっちゃん)に案内してもらったんだけど、その時、気軽に、

「やっちゃん、京都でカフェが出来たら恰好良いので、もし、良い物件とかあれば、また教えて下さいね」

そう伝えたら、すぐ次の日には空き家バンク京都の鈴木さんに連絡をとってくれた。

03月11日。

鈴木さんとZoomで初めて話をすると、鈴木さん曰く、嵐山の物件が良いらしく、その物件のオーナーさんに連絡すると、なんと、そのオーナーさんは、ぼくのYouTubeを観ているそう。

これはもう完全にシンクロが起こっているし、GOサインだな、ということで、すぐに一週間後の03月18日に嵐山の物件を観に行く。

その時、繋がりのある木村工務店さんにも現場を見てもらえたので、すぐに内装の設計図まで完成させるところまではやってきた。

あとは、内装工事にかかる費用約2,700万円を集めるだけ。

その為に、プレゼン資料を作ろうと5月下旬に決めたんだけど、それから一か月、動こうと思っても何だかピンと来ない。

でも、これは「動くタイミングじゃない」ということはわかっている。

神様や龍神さんは適切なタイミングで適切なサインを送ってくれる。だから、そのサインを待てば良い、ということでしばらく寝かせていた。

すると、6月12日、空き家バンクの鈴木さんが突如、めちゃくちゃ熱いツイートをしてくれていた。

待ち望んでいた「兆し」がやってきたということで、すぐに鈴木さんに連絡。

「資金調達に向けて具体的にプレゼン資料を作りたいのでアドバイスが欲しい」とお願いして、昨日、京都に行ってきた。

鈴木さん所有のゲストハウスにて

久しぶりに鈴木さんに会ったけど、相変わらず元気だし、純粋で、何より熱い。橋爪と鈴木は出会うべくして出会っている、と強く感じた。

そんな鈴木さんから「伏見稲荷のABOUT US COFFEEにぜひ行ってもらいたい」と言われたので、その足で伏見に向かった。

あいにく、オーナーの「Sawanoi」さんには会えなかったんだけど、スタッフの方から「オーナーはカフェの専門学校(レコールバンタン)で学んだ」という情報を教えてもらった。

その情報を聞いたので、次の一歩は「レコールバンタンに行く」というスケジュールにした。

その選択が合っているかどうかはわからない。でも、トライ&エラーを繰り返していけば、いずれ理想の未来にたどり着くだろう。

流れがきたら、思考を外して動くのみ。ということで、ABOUT US COFFEEの店舗内ですぐに予約の電話を入れた。

今日は専門学校の説明会に行ってきます。

少しでも「これをやってみよう」と思うことと遭遇したら、それを否定せずに素直に受け止めて、そこに向かって動いてみよう。

2021.06.22

★★★ 関連動画 ★★★

会社設立に向けて御祈祷!安嶋理人さんに伏見稲荷大社を案内してもらった( 03/10 配信 )

お金の制限を外して本当に好きなことが出来るなら何をしたい?嵐山プロジェクトを立ち上げます!( 03/12 配信 )

嵐山の空き家を改装してカフェ事業を立ち上げる!物件を見に行ってきた( 03/19 配信 )

嵐山に創るカフェのリフォーム工事を木村工務店に提案してもらったら、センスが凄すぎて圧巻だった!( 04/06 配信 )

【 文章 】指揮者として皆の歌声を引き出すのが最高に好き

「三重大学の教育学部に入り、将来は小学校の先生をしたいな」と思っていたぼくですが、学力が足らずに不合格。

入試の後期日程で京都の佛教大学を受験したところ、文学部に合格したので、なんの思い入れもなく、三重県から京都に引っ越したのが18歳の頃でした。

目的もなく大学に進んだので「自分は一体これから京都で何をすればいいのだろう?」と、あてもなく千本通をさ迷い歩いたこともありました。

「本でも買おうか」と思い、本屋さんに入り、1時間ぐらい本棚をずっと見て、結局何も買わずにアパートに戻った日も多かった。

学歴コンプレックスもあったので、立命館大学や同志社大学に進んだ友人を羨ましく思ったこともありました。

そんな感じで、大学のキャンパスをフラフラと歩いている時に声をかけてくれたのが合唱団の先輩でした。

そのまま練習に見学。

唱歌「ふるさと」を合唱した時に、声を合わせて歌う、ハーモニーの中で歌うというのはなんと気持ちがいいのだ?と実感。

そのまま入団届を出して、ぼくのキャンパスライフは始まりました。

合唱団の活動にも慣れてしばらく経つと、こんな想いが沸き上がりました。

「先輩よりも自分のほうが指揮者として楽しく練習できそう」

相変わらず生意気な奴です。

そうして二回生で学生指揮者に立候補して、三年間、合唱団の指揮をしました。

大学を卒業して、劇団に就職しましたが、4年間務めた後、2013年に退職。2014年に個人事業主で開業しました。

自分につけた肩書きは「指揮者」。

当時、手作りで創ったチラシ

指揮者として合唱をすることで、コミュニティを活性化したり、国籍を超えた交流をしたり、職場を活気づけたり…

そんな活動をしたいな、と思ったのです。

活動の記録はこちら ⇒

指揮者として開業したものの、仕事は殆ど無く「さて、どうしたものか」と暇人をしていたら、2018年から龍神の流れがやってきて、一気にスピリチュアルの世界に入りました。

1年ぐらい熱心にスピリチュアルの活動?をしていると「合唱のワークショップをしてほしい」という声をもらい、思いがけず指揮者の仕事がやってきました。

そんなこんなで、2019年は合唱ワークショップに取り組んでいたのですが、コロナがやってきて強制終了。

その終了と共に、akikoSpiritualと出会い「君は歌だよ」と言われたことがきっかけで、2020年はアーティスト活動を始めました。

そこで生まれた曲が「光」。

これを一人で歌っていると「光を合唱で歌いたい」という声があがり、企画が立ち上がりました。

2021年。再びぼくは指揮者として合唱に関われることになりそうです。

個人になったり集団になったり。ひとりで過ごしたり皆と過ごしたり。

行ったり来たりを繰り返しながら、でも、やっぱり自分は指揮者として皆の歌声を引き出すのが最高に好きだ、と今も思っています。

東京&大阪&福岡で合唱ワークショップを開催します!

三回の練習の後、10月に神奈川の相模大野に集まって、舞台で演奏します。ピンときた方はぜひ一緒に舞台に立ちましょう!

【 音声 】橋爪大輔に新たな壁が立ちはだかった!?

2021年06月04日(金)

おはようございます!昨日、橋爪大輔に新たな「壁」が立ちはだかりました。金龍のぼくとしては「やってやるぞー!」という気持ちです。

そんな話をしているのでぜひ聴いてね!

塚田さんは仕立て屋さんだけど、その服を着る人間を新たなステージに誘う「次元上昇の機会」を提供してくれる

「龍神さんは、その時に必要な人を必要なタイミングで出会わせてくれる」

ぼくが三年前の2018年、スピリチュアルを知った頃に覚えた考え方の一つだ。

無理に人と繋がろうとしなくとも、無理にチャンスを獲得しようとしなくとも、一日一日を丁寧に全力で生きていれば、その時の自分に必要な出来事がやってくる。

いつきちゃんという女性と「再会」したのも龍神さんの導きだろう。

いつきちゃんとは五年前ぐらいにとあるイベントで出会った。その後、少し仲良くしてもらった後、数年間、繋がりは離れていた。

そんないつきちゃんと、今年の二月頃に突如、再び不思議と距離が近くなった。

「なんでいつきちゃんと再会したのだろう?」

そんなことをぼんやりと考えていたら、いつきちゃんがとある仕立て屋さんを紹介してくれた。

大阪の城東区で、ご夫婦で洋服屋を営む塚田さんだ。

話を聞いていると、ゲッターズ飯田さんやキングコングさん、ホームレス小谷さんやアーティストのカルメラさんの衣装を手掛けられている。

ぼくは「流れ」と「タイミング」を信じているので、塚田さんのアトリエに伺ったその日(2月27日)に「衣装をお願いします」と頼んだと思う。

即断即決が流れを生み出す。

塚田さんは本当に素敵な御方だ。

「橋爪さんの衣装を作るんだったら、橋爪さんのファンの人達の雰囲気も観ないことには良いものが出来ない」

そんなことをおっしゃってくれて、3月にはわざわざ福岡のライブツアーにも足を運んで下さっている。

そして、ぼくの生年月日をもとに、ゲッターズ飯田さんの【 分厚い本 】でぼくの性格やラッキーカラー、今後の運勢を調べて下さった。

先日のオンラインライブや最近始めたひとり神社のYouTubeも、チェックして下さっている。

表面には現れない深層の部分まで見ようとしてくれていて、有難い。

約二か月の制作期間を経て、もうすぐ舞台衣装が完成する。

まずはオリジナルTシャツ(DAISUKEHASHIDUMEの新しいTシャツだ!)を昨日、受け取ったが、しっかりとした生地に、龍が美しく刺繍されている。

これなら堂々とTシャツを皆に渡すことが出来る。手に取った瞬間「これがプロの仕事だ」と胸を張って言える。

ぼくは思う。

塚田さんと関わり、塚田さんからお話を聞くと「ますます大きな舞台で活躍したい」そんな気持ちになってくる。

塚田さんは仕立て屋さんだけど、その服を着る人間を新たなステージに誘う「次元上昇の機会」を提供してくれている。

一度きりの人生だ。やれるだけやってみたい。

塚田さんご夫妻・橋爪・いつきちゃん 2/27に撮影

【 音声 】過去を潔く整理しよう

2021年06月02日(水)

おはようございます!朝5時に起きられたのでラジオを収録しました。

今朝の音声配信は【 過去を潔く整理しよう 】ということで、ちょっと「思い切った断捨離」をしています。

ぜひ聴いてね!