今まで出会ってきた霊能力者の人に、どんなご神託をもらってきたか?

それを改めて振り返ろう、という取組みをしています。初回は江島直子さんです。

2018年05月21日にYouTubeに公開した龍穴神社編・完結を観返します。

江島直子さん

「あなたは色んなものをこれから獲って行く。それと同時に捨てていかないといけない。捨てる時に、それが凄く迷うだろう。その腹が決まっているかどうかによる」

「結局、あなたはする人なんだけど、スピード感が違ってくる。それを捨てられなかったら、捨てられるまで長く次に行くまでに時間がかかるし、バッと捨てられたら次にまたいける」

「どうしようかな、と思った時に、思い出して欲しいのは、人と縁を切る時、今まで一緒にやってきた人だったりすると、その人との繋がりとか、その人の家族とか、周りの共通の知人の繋がりとか、一緒に仕事をしている人だったら、仕事の上での付き合いとか、お金の絡みとか色んなことがある。」

「それらをなかったことにして次に行く、みたいに思うかもしれないけど、ここで自分が別れてあげることは、自分の為にもなるし、相手の為にもなる。その考えを忘れたらだめ」

離れることが、お互いの為になる。

お互いにとっての新たなスタートになる。そんなメッセージを4年も前から受け取っていました。

ご神託は活動のフィールドの話に移ります。

「生まれた時に自分で決めたフィールドがある」

「あなたは世界の色んな所を拠点に仕事をする、と決めて生まれてきている」「凄く人数と関わるし、色んな言語を話すし、色んな土地を踏む」

そう言われた時、ぼくは合唱を思い浮かべました。

合唱は国境や言語を超えます。自分自身、今まで、ラテン語を歌ったり、英語を歌ったり、フランス語を歌ったり、ドイツ語を歌ったりしてきました。

合唱指揮者として色んな国で仕事が出来たら、それは楽しい人生だろうなあ、と思います。

「いつもそこには映像を撮ることが必要になってくる」「映像を撮ってYouTubeに出すと、勝手に色んなところから反応が来る」「反応がきて、またそれに乗って行く、これでいい」「ただ、どんどん規模がでかくなっていくから、ビビるな」

この四年を振り返った時に、常に映像を撮ってきたか?というと、撮らずにいたことも多かったです。

今となっては勿体ないことをしたなあ、と。でも、何度でも挑戦の再スタートは切れるはず。

2022年9月の今からは、撮ることをセットに活動していこう、と強く思っています。

何かイベントしたら、何か仕事をしたら、それは同時に撮影する。撮影したら、素早く編集して公開する。

これを自分の活動のワンセットにしていきます。

自分としては、まだまだ小さい規模だな、と感じているので、規模がでかくなるのは「どんと来い!」という気持ちです。

ということで、直子さん(龍穴神社)からのご神託はこんな感じでした。

次回は、当時・スピリチュアルカウンセラーSHIORIさんを通じて天照大御神から頂いたご神託を振り返ります。

2022年09月30日(金)【009】

p.s.

今日から三泊四日で東京の銀座に出張します(すみれワンダーランドに出演)。しばらくライブ配信はお休みします。

次回のYouTubeライブ配信は10月03日(月)21時~です!